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正しく情報共有ができる仕組み〜在宅ワーカー編〜BLOG

正しく情報共有ができる仕組み〜在宅ワーカー編〜

東和サーキット正しく情報共有ができる仕組み〜在宅ワーカー編〜

情報共有の不可欠性を強調!東和サーキットのメルマガがお届けする今回のテーマは、社員と在宅ワーカー間の連携です。災害時の心遣いや業務での資料共有が、効果的なコミュニケーションの鍵。共感と協力の重要性を再認識をしています。

情報共有で業務効率化と生産性向上を目指そう!

社内メンバーが気軽に情報共有できる環境が整っていないことも問題点のひとつです。 情報共有ができる環境とは「情報共有の社内ルールが整備されている」「情報共有に抵抗がない」状態のことです。企業側が積極的な情報共有を呼びかけても、社内環境が整っていなければ社員の自発的な情報共有は見込めません。 したがって、企業は社内メンバーが情報共有のハードルを感じない、情報が共有しやすい環境を整備しましょう。たとえば、「管理者層による積極的な社内情報の発信」や「ツールを導入し迅速に連絡ができる仕組みを整える」方法が有効です。

①業務効率が高まる
②業務の属人化を防ぐ
③企業の信頼性が高まる

ご相談はこちらから▶︎

東和サーキットの社員さんと在宅ワーカー
やり取り大公開
社員:抵抗、PSDの資料を見つけましたので部品資料に入れておきました。
ワーカー:私もその資料拝見させていただきました!
社員:ごめんなさい、呼び掛け忘れたー!
ワーカー:大丈夫です。
確認に必要な資料の共有も、細かなやり取りでしっかり確認しています。
ワーカー:あ!cs_Noが間違ってたのがあったのですが、こちらで修正させて頂いて宜しいでしょうか?
ワーカー:う!お願いします。
社員さんも気さくな方で
ユニークな返しをしてくれます
基板設計に必要な項目で間違いがあった時のやり取り 基本的には社員さんが修正して
ワーカーが再確認をします。
軽微な修正の時はワーカーがやる場合があります。
距離が離れているからこそのフランクなやり取りが気軽に情報共有できる環境を作っているんだと思います。

誠実な仕事を通じ信頼できるパートナーを目指します。

堅実な事業の遂行を基に、お客様の信頼を大切にして製品作りのお手伝いを致してきております。40年余りの歴史と共にアートワーク技術を練り上げ、東京都港区に腰を据えて実績を積んで参りました。シミュレーションを含む高速高密度実装基板設計から、開発評価用ボード、回路図入力の支援までお客様の製品作りをサポート致します。

こんなお悩みご相談ください。私たちに全てお任せください。

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